うつ病ニート うつを脱却し、億万長者になる!?

このブログは、うつでニートな中年男性が、億万長者に弟子入りして、億万長者を目指すドキュメントです。うつ病減薬・断薬記も記載。

「できない」は時代を作る!?


どうも、シュンクボです。本日も
ご覧下さり、ありがとうございます!!

前回、漫才コンビ、ダウンタウンは、
先人達の速いテンポの漫才、言ってみ
れば、世間(当時の大阪)のお笑い好き
が求めていた水準に、実は適応ができ
なかったからこそ、新しい漫才を産み
出すことができたのではないか、と仮
説を立てました。

世間が求めるリズムに合わせることが
できなかったからこそ、自分達のテン
ポでやる漫才が、新しい漫才だと認知
されるようにするしかなかった。


と、あえて消極的な表現で書きました。

本当のところはわからないですけどね。
鶏が先か卵が先か。もしかしたら、
遅いテンポの漫才を、世間が将来
求めるようになるだろうと踏んで、そ
れに合わせた結果、進化説じゃないで
すけど、速いテンポに合わせる能力が
退化していったのかもしれないですね。

ただね、霊能者の坂田さん(仮名)が言っ
てたんですが、仕事が上手くこなせてい
る人は、≪自分を仕事に≫合わせさせる
のではなく、≪仕事を自分に≫合わせさ
せているらしいんですよ。

つまり、自分のリズムで仕事をしている。
言い換えれば、自分のペースを大切にし
ているとも言えます。

そんなこと、会社の従業員には無理だよ
と思っている方もいらっしゃるかもしれ
ないですね。確かに、世間一般では、自
分が会社に合わせるべきだという考えが
主流ですから…(-.-)

でもね、なぜか仕事ができる人とか、人
間関係が上手くいっている人は、自分の
リズムでやっているんですよ、よくよく
観察すればわかりますけど。

会社の従業員でなくとも、自営業者だっ
て、トップの社長だって、自分のリズム
を見失ったら、後々ヤバいことになると
思います。

だから自分自身を知ることが大切なんで
す。自分自身と向き合うってそういうこ
となんです。自分自身と協調できなけれ
ば、世間とも結局は協調できません。

本日はこのへんで。本日もご覧下さり、
ありがとうございました!!

シュンシュン♪