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うつ病ニート うつを脱却し、億万長者になる!?

このブログは、うつでニートな中年男性が、億万長者に弟子入りして、億万長者を目指すドキュメントです。うつ病減薬・断薬記も記載。

ルーティンやってよかった? (霊能者からの宿題③)

 

 

今日のお題は、

「ルーティンやってよかった?」

です。

 

Q1:ランニングなどのルーティンを

   やってよかっただろうか?

       ⇩

A1:   YES

 

Q2:なぜやってよかったのか?

       ⇩

A1:禁断症状がだいぶやわらいだ。

A2:強迫観念の一時的な抑止にも

   一定の効果がある。

A3:余計な思考がけっこう減る。

A4:体の本来の感覚がよみがえる。

A5:ちょっと前の自分が不健康な

   生活を送っていたことに気付

   くことができた。

A6:自然(土・緑・太陽など)と触

   れる機会が多くなった。

A7:負の感情を無理して抑えること

   が減った。

 

Q3:体の本来の感覚って?

       ⇩

A1:手足の感覚。例えば、水泳や陶

   芸で手や指を前より使うように

   なった。

A2:言葉にできないが何か変わって

   いるという感覚がある。

A3:ニュートラルの自然な状態。水

   のような空気のような状態。

A4:物事をトータル(体感覚)でとら

   えているような状態。頭脳ばか

   りを使いすぎない状態。

A5:当たり前のことを大切にする状

   態。例えば、呼吸を大切にする

   等々。

 

考察:霊能者の坂田さんに言われたル

   ーティンをこなすことで、体に

   ストレス(負荷)を与えることの

   大切さに気付いた。体に適度な

   ストレスを課せば、体の感覚は

   増し、日常の精神的なストレス

   を体全体で受け止めることがで

   き、脳神経への負担を分散する

   ことができる。

         ⇩

Q4:ちょっと前までの不健康な僕は

   どんな風だった?

A1:脳内で自己完結していた。頭だ

   けを過剰に働かせていた結果、

   精神的ストレスが脳神経に一点

   集中してしまっていた。

A2:身体感覚がマヒしていたことす

   ら気づかなかった。

A3:カフェイン・糖分・ジャンクフ

   ードの誘惑に屈していた。

A4:好・不調の波が激しかった。

A5:夕方に起きて真夜中に活動する

   ことが多かった。

A6:眠る時間も長さもバラバラで差が

   ありすぎた。

 

躁鬱病睡眠障害ルボックスとドグマ

チールの副作用によるところが大きかった

ようです。

結果的にルーティンはやってよかったです

ね。

 

以上、今日はこのへんで。